ホーム > 刊行物 > 日本パン・菓子新聞バックナンバー2019年 > No.1856|2月15日号

最新号 前号を見る

No.1856|2019年2月15日号 日本パン・菓子新聞

1856号 1856号

▲写真をクリックすると、このページがPDFでご覧いただけます。

定期購読のお申し込み、バックナンバーのお問い合わせはこちら
目次

24年前に東京・渋谷区神宮前にオープンした「トゥルナージュ」で販売する『プチパンサンド』は、玄米粉、14穀、サツマイモを配合した“ホールフーズ生地”を使用。写真は竹炭入りタイプ

レギュラー記事「オリエンタル酵母からの提案」は、“日本の春の香りを楽しむ”をテーマに桜を使ったパンのレシピを紹介。写真は桜餅風に仕上げたフィリング「惣菜 オリコライスパオサクラ」を白生地のパンにトッピング

海外駐在員リポートはパリから。第2回目の「現代ブーランジェリー国際会議」が昨年11月に開催され、パン職人やパン関連製品メーカーなどの関係者がパネリストとなり、16のテーマで意見を交わした

トピックス
5 業務用冷凍食品製品の価格改定/カネカ インドネシアで加工油脂新工場建設を決定/不二製油 千葉工場内に大豆たん白素材製品工場新設

7 メゾンカイザー 初のダイニングレストランを渋谷ヒカリエにオープン

業界注目の商品
8 日東富士製粉が提案する
食感や口溶けをアップする
最新の機能性小麦由来素材

注目の店舗
10 トゥルナージュ
(東京都・渋谷区)

特集
12 2019年パンのトレンド
本年絶対流行する傾向を大予測
注目素材/アイキャッチ/アジアからの波

16 2019モバックショウ
(第26回 国際製パン製菓関連産業展)
注目企業の展示内容を一挙紹介
鳥越製粉、横浜油脂工業、田中食品興業所、オシキリ、愛工舎製作所/ 昭和産業、日清製粉、ソントンホールディングス、山崎製パン/レオン自動機/ ナガセケムテックス、竹本油脂、友栄食品興業、MCフードスペシャリティーズ/ 冨士島工機、日本製粉、大森機械工業、マスダック、月島食品工業

海外駐在員リポート PARIS
33 第2回「現代ブーランジェリー国際会議」が開催される

PANKA-CHANNEL
36 ベルギー王国大使館主催
チョコレートの魅力を伝える「チョコレートデー」開催
〜ベルギー生まれのチョコが一堂に〜

賀詞交歓会
40 日本パン工業会/日本製パン製菓機械工業会/製粉協会/全国小麦粉卸商組合連合会・東京小麦粉元卸協同組合/日本食品機械工業会/日本ナッツ協会/東京パン連盟工業協同組合/第一屋製パン/全日本パン協同組合連合会

業界の動き
58 日清製粉グループ/J-オイルミルズ

REGULAR
64 統計資料 小麦粉加工食品生産動態
62 オリエンタル酵母からの提案212「日本の春の香りを楽しむ」
66 “知らないと損する!”社会保険労務士からの話
69 2月の新製品
76 ニュースホットライン
79 インフォメーション
81 付録・日本パン菓子新聞昭和24年発行27号複製版

このページの先頭へ